ひだかペットクリニック

【マイクロチップボンズ編集部からの紹介コメント】

ひだかペットクリニックは、愛知県知立市にある動物病院です。刈谷市方面からのアクセスも良く、刈谷駅から車で約8分に位置します。
院内設備が充実しており、経験豊富なスタッフの方々に丁寧に診察してもらえるので、とても安心です。地域に根づいたホームドクターとして、「獣医師と動物看護師とが一致団結して愛される動物病院」を真摯に目指される医院さんです。

施設風景

獣医師紹介

院長/日高 文晶 先生

経歴

  • 平成18年 現 日本獣医生命科学大学 卒業
  • 平成18年 ふるはし動物病院(一宮市) 勤務
  • 平成26年 ふるはし動物病院(一宮市) 退職
  • 平成27年 ひだかペットクリニック 開院

所属学会

  • 愛知県獣医師会
  • 西三河開業獣医師連絡協議会
  • 獣医麻酔外科学会
  • 日本獣医がん学会

基本情報

施設名ひだかペットクリニック
電話番号0566-45-7272
診療時間09:00~12:00/16:00~19:00
土曜午後は 16:00~18:00 まで診療
休診日木曜、日曜午後、祝日午後
診療可能な動物犬・猫の診療がメイン
ウサギ・フェレット、ハムスターなどの小動物も診療可能
住所愛知県知立市鳥居1-13-10
最寄り駅刈谷駅 車で8分
三河安城駅 車で15分
知立駅 車で2分
アクセスMAPhttps://goo.gl/maps/jeuk7noiAm6vRb7y7
駐車場有 8台
ホームページhttps://www.hidaka-pet-clinic.com/

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>マイクロチップボンズの役割

マイクロチップボンズの役割


動物愛護法の改正により、ブリーダーやペットショップなどで販売される犬や猫に対して、マイクロチップの装着が2022年6月より義務化されました。

マイクロチップを装着していれば、ペットが災害などで行方不明になったり迷子になったりした場合に、体内に埋め込んだマイクロチップの情報を読み取ることで、飼い主の方へ返すことができるようになります。

マイクロチップの装着は「獣医療行為」になり、獣医師または、獣医師の指示のもとで愛玩動物看護師が動物病院などで行う必要があります。専用の注射器を使って皮下に装着するため、外れて落ちる心配がありません。

マイクロチップボンズでは、これからマイクロチップの装着を検討している飼い主の方のために、全国のマイクロチップ装着に対応した動物病院をご紹介いたします。

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