葉山どうぶつ病院

【マイクロチップボンズ編集部からの紹介コメント】

「葉山どうぶつ病院」は1950年の創設以来、半世紀以上に渡り、地域のコンパニオンアニマル(伴侶動物)の健康と医療の向上に貢献してまいりました。
一般診療・予防などの日常的な診療に加えて、腫瘍科・循環器科・整形外科・皮膚科・エキゾチックアニマル科・東洋獣医学科などの専門診療が受けられます。
また、外科手術・難症例・他院様からの紹介手術を中心として、年間1100症例以上の実績があり、高度手術にも対応しています。

施設風景

獣医師紹介

院長/金子 英生 先生

経歴

  • 麻布獣医科大学 卒業

認定

  • 日本動物病院協会
  • JAHA救急指定認定病院
  • 日本動物病院会
  • AAFP会員に認定
  • ISFM(国際猫医学会)会員及び認定病院

基本情報

施設名葉山どうぶつ病院
電話番号046-875-1199
診療時間9:00~12:00/16:30~19:00
休診日木曜、日曜、祝日午後
診療可能な動物犬・猫・エキゾチックアニマル
住所神奈川県三浦郡葉山町堀内639
最寄り駅バス停 風早橋
アクセスMAPhttps://goo.gl/maps/PVkhtGzfoL7vPiMFA
駐車場有 13台
ホームページhttps://www.hah.co.jp/
>マイクロチップボンズの役割

マイクロチップボンズの役割


動物愛護法の改正により、ブリーダーやペットショップなどで販売される犬や猫に対して、マイクロチップの装着が2022年6月より義務化されました。

マイクロチップを装着していれば、ペットが災害などで行方不明になったり迷子になったりした場合に、体内に埋め込んだマイクロチップの情報を読み取ることで、飼い主の方へ返すことができるようになります。

マイクロチップの装着は「獣医療行為」になり、獣医師または、獣医師の指示のもとで愛玩動物看護師が動物病院などで行う必要があります。専用の注射器を使って皮下に装着するため、外れて落ちる心配がありません。

マイクロチップボンズでは、これからマイクロチップの装着を検討している飼い主の方のために、全国のマイクロチップ装着に対応した動物病院をご紹介いたします。

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